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「ダークナイト」が日曜洋画劇場に!レイチェルを含め、出演者につっこむ。 [映画]

続編であり、完結編の「ダークナイト・ライジング」も
話題になりつつあるんですが、
その前作「ダークナイト」が
日曜洋画劇場に登場します!

わくわくです!

ツイッターでのつぶやきも半端ないでしょうね~。

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シックス・センス ネタバレ 結末 ラストまで [映画]

シックス・センスという
M・ナイトシャマラン監督で、
ブルース・ウィリスとハーレイ・ジョエル・オスメント主演の映画が、
水曜映画で放送されるようです!

シックス・センスは、結末がショックすぎて
公開当時かなり話題になりました。

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ボーン・アルティメイタムのネタバレ・ストーリー [映画]

ボーン・アルティメイタムのこれより前のストーリーはこちらです。


ボーン・アルティメイタムのあらすじ

以降は、完全な映画のネタバレになります。



ロスの遺留品のメモをなんとか手に入れたボーンは、
その情報源からスペインのマドリッドへ向かう。

CIA内での攻防
長官の要請で、現指揮官ヴォーゼンと対立する
パメラ・ランディ(前作の追跡者)の参加

パメラのアイディアで、CIA側も
ニール・ダニエルズというマドリード支局長を
ロスとの接点と特定する。

一方、ボーンもかすかに残る拷問の記憶と
ロスの情報からニール・ダニエルズを追跡する。

The_Bourne_Ultimatum.jpg

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ボーン・アルティメイタムのあらすじ [映画]

ロシア・モスクワで、
重傷を負った状態で警察に追跡されている、ボーン。

一つの不鮮明な記憶に苦しめられている。
それは、ある部屋の一室での面接だった。

CIAは、ボーンを危険な敵とみなし、追跡している。

The_Bourne_Ultimatum.jpg

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メン・イン・ブラック2のネタバレ ストーリー [映画]

MIB2序盤の内容が気になる方は、

こちらのMIB2のあらすじ記事をお読みください。



MIB本部に復帰した伝説のエージェントKは、
JからMIBについての教育を受け始める。

※Kの復帰のシーンは、前作のJがMIBに加入するシーンをなぞらえていている。


しかし、その頃、MIB本部に、
敵のサーリーナが襲来していた!






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メン・イン・ブラック2のあらすじ [映画]

今回の敵は、容姿はモデル並みに美しいが、
蛇型のエイリアン

名前はサーリーナ。

サーリーナは、「ザルダの光」というものを追跡している。

エリートエージェントとなったJは、
新米の使えない相棒に何度も光を見せて記憶を失わせている。

その結果、パグ犬・フランクを相棒としてもらうことになる。

サーリーナはピザ屋のザルダ星人を襲い、
「第三惑星に送られた」と自白させ殺してしまう。


その現場を目撃してしまった女性ローラ
に好意をもってしまうJ。

そのため、記憶を失う光を見せることなく、
彼女を解放してしまう。

MIB本部としても「ザルダの光」の追跡を開始すると、
「ザルダの光」を他の惑星に隠したのは、
25年前優秀な捜査官として働いていた、Kだった。

そのため郵便局長として働いていた、
KをMIBに連れ戻すことになる。

Kは、MIB時代の宇宙への名残のため
奥さんにも逃げられていたのだった。

こうして、JによってMIBの現場にKは復帰することになり、
「ザルダの光」の追跡をコンビで開始するのだった。


これ以降のストーリーは

MIB2のネタバレ記事をお読みください!


映画「ボーン」シリーズのトレッド・ストーンとは?解説 [映画]

トレッドストーンとは、

非人道的な拷問や洗脳により、

人格を改造した暗殺者を育成し、

各国の暗殺を遂行する機関及び、研究施設のこと。

また、ブラックブライアーとは、

トレッドストーンを中止したのちのアップグレード計画である。

ボーン・アイデンティティーのネタバレとあらすじ(ボーン第1作目) [映画]

『ボーン・アイデンティティー』(The Bourne Identity)
2002年のアメリカ映画。

原作はロバート・ラドラム『暗殺者』(The Bourne Identity)
こちらも全米では、ベストセラーとなっている。
『ボーン』トリロジー(三部作)の第一作目

b-identity.jpg

北アメリカでも大ヒットを記録したが、
日本ではなんと、同じ日に封切られた『ハリー・ポッターと秘密の部屋』を
抑え、2週連続で1位のヒットを記録した。

地味な印象があったけど、ヒットしています!

しかも、管理人は、視聴済なのですが、
このシリーズは面白いです!

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プレデターのストーリーのネタバレ [映画]

プレデター

名前の日本語訳は、「捕食者」「天敵」

1987年のアメリカ映画

Predator.jpgプレデター


主演はアーノルド・シュワルツェネガー。
監督は、ジョン・マクティアナンで、
「ダイハード1と3」の監督としても有名。

あらすじ

アーノルド・シュワルツェネガー扮する
ダッチ・シェイファー少佐はアメリカ軍の特殊救出部隊の隊長。
CIAの友人からに、
ゲリラから祖国の要人を救出してほしいと依頼され、
南米のとあるジャングルに向かうことになる。

そのジャングルでシェイファーとその救出部隊、
およびCIAの一行は、要人を探す途中、
人間がやったとはとうてい思えないほど
酷い損傷を受けた死体をみつけてしまう。
そして、シェイファーはそれらは米国特殊部隊員たちの
ものだということをわりだす。

しかし、その変死の原因はわからないが、
その死を不審に思う。

シェイファーとその一行は、目的地であるゲリラの基地に到着、
急襲をかけゲリラを壊滅に追いやることに成功する。
しかしCIAによって救出を要請されていた要人は救出時すでに死亡していた。

さらに、その要人とは実はCIAのメンバーで、、
そしてすでにジャングルで変死体となっていた特殊部隊は
シェイファーよりも先に派遣されていた別働隊だったことが明らかとなる。
CIAにより自分たちが利用されたこと知り、シェイファーの怒りを込み上げる。


そして、ジャングルの現地から引き上げるべく、
捕虜にした女ゲリラのアンナを連れてジャングルを進んでいくのだが、
そのジャングル内で何者かの襲撃を受ける。

その敵は、視覚的に目に映らず、
さらに、地球のものとは思えない強力な兵器を使用していた。

その敵こそ、シェイファーの先遣特殊部隊を倒した、
宇宙生物プレデターであった。




ここからネタバレ注意

ラストの結末までお伝えします。


プレデターは光学迷彩により姿が見えず、
シェイファーたちの戦闘力を大きく上回る。

そのようなプレデターに翻弄され、
次々と殺害されるシェイファーのメンバーたち。

最終的に生き残ったのはシェイファーと
女ゲリラのアンナだけになった。

シェイファーはアンナを逃がし
犠牲になった仲間のためにも一人で立ち向かう決意をする。


シェイファーは偶然、川岸の泥にまみれる。
その際、プレデターはシェイファーが目の前にいることを
認識することができなかった。

そこで、シェイファーは
プレデターは「人間の体温に反応している」ことに気付く。
そして、その特性を利用して
シェイファーはプレデターの「眼」から姿を消し、
逆襲に転じ、プレデターを追い込んでいく。

激しい一対一の戦いのすえ、
ついにひん死の状態に追い込まれたプレデターは手元のパネルを操作する。

シェイファーは何かわからなかったが、
プレデターの様子から自爆を察知、
間一髪で、プレデター自ら周辺のジャングルを焼き尽くした自爆から逃れる。

シェイファーは、プレデターとの戦いに勝利し、生還を果たした。

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